アクセス解析を行っておりますと、
TokyoEXitで検索して、
この日記にいらっしゃる方がポツポツあって、
そうした方々には誠に恐縮というか、
申し訳ない気持ちなんですなw
だって、肝心の本誌のWebかと思いきゃ、
こんな得体の知れない人間の、
全くのヨタ話の日記なんであります。
しかし!
そんな状況に、
ただただ手をこまねいているワタクシではないのです。
心苦しくも、胸を痛めつつ、
男は新宿は夜の歌舞伎町へと走った。
何故か。
TokyoEXitが確実に置いてあるラックに行くためなのです。
(よくやるなあw)
やっぱり、ここはガツン!と
TokyoEXit誌のことを書かねばなるまい!
そこで久々に見たものとは・・・
もうね、
電車の中で読んでて
思わず爆笑しそうになりましたよwww
果たして、男を苦しめたその真相とは・・・
以下、次号を待て!!
今日のはただの手抜き日記じゃねーの?
という指摘にも負けず、
怒涛の最終回に続く!!!(どんな日記やねんw)







確かにいきなり『ごあいさつ』が引っかかりますねww
なんという腐れ縁でしょうか・・・