2016年12月14日

【サッカー】実力 〜鹿島アントラーズ、南米王者アトレチコを3−0で破り決勝進出

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さてさて・・・







サッカーなのですが・・・











●【サッカー】<クラブW杯>鹿島アントラーズ、史上初!
南米王者アトレチコを3−0で破り決勝進出!








これはすごかった。





あのPKの1点だけで、
しかもガン引きで守りに守って、
96年アトランタ五輪のブラジル戦のような、
そんな展開ならば




まあ、これもサッカーさ。

HAHAHA・・・




・・・などと、両手を広げながら、
乾いた笑いでそんなことを言うことも可能だろう。

(それでも十分すごいけど)





しかし。





サッカーという点の入りにくい競技において、
3-0というスコアは



完勝




・・・といって過言ではない。






実力があるから、
そして皆で持てる力を出し切って頑張ったから。
その結果がついてきた。







もちろん、今回勝ったから日本の方が上!



・・・などとという短絡的な話ではないけれど、
これで世界にJリーグの存在を、
さらに知らしめることが出来たか。






そして、その次は。。。










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エル・ゴラッソ総集編2016 鹿島アントラーズ365 -
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2016年10月10日

【サッカー】イタリアのサッカー選手、世界で初めてグリーンカードを出される

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さてさて・・・







サッカー好き的に気になったまとめ記事








4607c4de.jpg
イタリアのサッカー選手、
世界で初めてグリーンカードを出される



イタリアのセリエBのクラブ「ヴィチェンツァ」に属する
クリスチャン・ガラノ選手フェアプレー精神を発揮した選手への
奨励賞であるグルーンカード
(※原文ママ)を出された。
コッリエレ・デッラ・セラが報じた。

「ヴィルトゥス・エンテッラ」との試合の後半、同選手はシュートを試み、
審判からコーナーキックを与えられた。
しかし選手自身が敵は誰もボールに触っていないのでコーナーキックではないと申告。
25歳の同選手はグリーンカードを与えられた史上初の選手となった。


https://jp.sputniknews.com/sport/201610092877173/







へえ・・・






グリーンカードって、
都市伝説的なものではなかったんだ・・・

(実際に目にしたことないしw)





確か元ドイツ代表FWのクローゼ選手でしたっけ、
せっかくPKをもらったのに、



私はファウルを受けていない




・・・と、拒否だか、わざと外しただか、
フェアプレーを行ったような気がしたのですが、
それはグリーンカード対象にはならなかったのか・・・





しかし、上記のまとめ記事のコメントにもありましたが、
グリーンカードをいただいたから、
何かメリットがあるのでしょうか。





フェアプレーを体現した選手としての名誉





・・・ということでしょうけど、
それまでの累積イエローカードが帳消しになるとか、
何かしらの賞金がいただけるとか、
そういうメリットはないのかなあ。

(ゲスいこと言うな)





Jリーグの試合でもぜひ見たいものです。。。






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b+d(ビープラスディー)グリーンカード サッカー審判用品 レフリー 4009 F F -
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2016年10月06日

【サッカー】やっぱり不安しかない?日本、ホームでイラク相手に2-1で勝利!後半ロスタイムに山口がゴール!

9.jpg


















さてさて・・・







個人的に気になってしまうサッカー・・・













・【サッカー】日本、ホームでイラク相手に2-1で勝利!
 後半ロスタイムに山口がゴール!








いやあ、劇的でしたねえ。





ロスタイムが終わるギリギリのタイミングに、
あそこしかない!という密集したスキマを抜けて、

山口選手のミドルシュートが決まった。





よく痛がっていらしたイラクのGKも、
恐らく全然見えないところからいきなりシュート。
こりゃあボールに反応出来ませんよねえ。







上記のコメントのところに




日本らしい





・・・という書き込みがありましたが、
確かにジーコ・ジャパンの時の北朝鮮戦とか、
ジーコ・ジャパンの時のアジア杯バーレーン戦とか、
確かに日本代表らしいのかなあ、と。

(ジーコ・ジャパンばかりですが)






しかし、皆さんものすご〜くおっしゃいますが




W杯の最終予選は簡単にいかない




・・・というのはよく分かるのですが、
それにしても不安のタネは尽きないですね・・・






ホームのUAE戦で負けたから





・・・ということもありますけど、
先制点の形は良かったものの、
それからの攻撃の形、突き放せない試合展開・・・






ハリルホジッチ監督が目指すものが体現出来ていたか





・・・というと疑問符がつきますし、




そもそもハリルホジッチさんが監督で、
日本代表は大丈夫なのか?





・・・という今さらながら根本的なギモンが・・・






ここまで来たら信じてついていくしか、
選択肢はないのでしょうけども、
それでも・・・と思ってしまいます。







個人的に特に不安になってしまったのが、
後半終盤で一番背が高いDF吉田選手を前線に上げ、
いわゆるパワープレーという形
で攻撃した時。






バリバリのレギュラー!とは言い切れないでしょうが、
さすがプレミアの上位クラブ、サウサンプトンで、
プレーしているだけあって、高さのあるイラク相手でも、
めちゃくちゃ競り勝ってチャンス
にしていました。






こうした臨機応変なプレーはさすがですが、



それならばもっと背が高くて、
そして本職、得点をとってる選手、
オランダの方に居るのでは・・・?




・・・と、思わずにいられません。





私の戦術に合わない




・・・なんておっしゃらずに、
こうした時のためのオプションとして、
招集しても良かったのでは・・・




そう思ってなりませんでした。






願わくば、ホントに願わくば、
次のオーストラリア戦で




また、吉田麻也選手のパワープレー頼み





・・・にならないことを心から願います。

(オージーはさらに強いし)






頼みます。。。





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ハリルホジッチ思考―成功をもたらす指揮官の流儀 -
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2016年09月22日

【サッカー】日本のサッカー専門誌、「エアインタビュー」ばかりだった

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さてさて・・・






この日記的にスルー出来ないまとめ記事






・【悲報】日本のサッカー専門誌、
 「エアインタビュー」ばかりだった









これ。





サッカー好きには許しがたいこと。






だって、FCバルセロナといえば、
日本でも大人気のクラブ。





楽しみに読んだ方も多いことでしょう。





そうしたファンを、読者を、
裏切ったことになるわけですからね。







こうしたことはいずれ白日の下に晒される。






・・・チッ、もっと上手くやっときゃ良かったぜ。




などとよもや思ってはいないでしょうが、
これをキッカケにサッカーメディアやライターさんたち、
それを取り巻く方々の自浄作用
を切に期待します。







まあ、アレですわ。




ドログバ氏「ヒュー!日本はノーチャンスだ!」

コートジボワール代表FWドログバは、アフリカで初開催される南アW杯開幕を心待ちにしている。日刊ゲンダイ本紙は欧州在住のサッカーライターを通じて、ドログバの肉声をキャッチした。

●水牛の背中の小鳥みたいなモノ

――日本はW杯4大会連続出場。コートジボワールよりも多い。

「オレたちは06年ドイツ大会が初出場だったからな。まぁ、高い授業料を払ったよ。オランダ戦もアルゼンチン戦も1―2で負けた。彼らは少しだけ、オレたちよりも駆け引きに長(た)けていた。だけどさ、オレたちも随分と国際経験を積み、4年前より成長したんだ。そうそう、日本だけど何人の日本人選手が欧州チャンピオンズリーグ(CL)に出場してる?確か1人くらいじゃなかったっけ?これがウチと日本との決定的な差だ」

――日本はW杯1次リーグでカメルーンと対戦。あとはオランダとデンマークが相手だ。

「ヒュー! ハッキリ言って日本にチャンスはないな。オランダは優勝候補の一角だ。オレたちの“兄弟分”カメルーンもスッゲェー強い。なぁ、アフリカのチームをもう一度確かめてくれ。どこの選手も大柄で強靭(きょうじん)だ。それでいてスピードもテクニックも抜群。CLに出場しているアフリカ人選手の人数を調べたことがある? 多過ぎて数え切れないよな(笑い)。チェルシーにはナイジェリア代表MFのミケル、ガーナ代表MFエッシェンがいる。インテルにはカメルーン代表FWエトーがいる。この3人はアフリカの中でも別格だ」

――日本は南アでどう戦えばいい?

「サムライ・スピリッツで突撃するしかない。でも、それだけでは不十分だけどな。もし対戦することになったら、日本の小柄なDFの選手なんてオレ様がコッパミジンに砕いてやるよ。ダレがオレを止められる? 日本人に出来るかね、そんな芸当が。しょせん日本人は“水牛の背中に乗ってる小鳥”みたいなモンだ」

――南アで日本の活躍は期待できない?

「ない、ない。チャンスはゼロだよ。日本のことなんてもう聞くなよ!」







・・・ここまでブッ飛んだ内容だったら、
逆に笑ってしまえるかも知れませんが。

(いや、今の状況考えたら笑えないだろ)






まあ、近年は代表の人気が下がったり、
サッカー雑誌が休刊や週刊から月刊になったり、
色々と逆風が厳しい中、より一層の努力
が求められます。。。










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月刊サッカーマガジン 2016年 11 月号 [雑誌] -
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2016年05月03日

【サッカー】サッカー日本代表W杯優勝!・・・よりも有り得ない?

OkazakiShinji20160116.jpg




















さてさて・・・





サッカー好き的にスルー出来ない、
非常に勇気づけられるニュース・・・






・岡崎所属のレスターが奇跡の初優勝wwwww













昇格プレーオフで劇的な敗戦を喰らったクラブが、
3年後、まさか優勝を飾るなんて、
誰も信じる人間なんていない
よなあ。






たぶん、レスターの熱狂的なファンの方でさえ、



優勝?

バカこくな!

寝言は寝て言え!!

オレらは1年でも長くプレミアリーグに残留!

それが最大の目標だぞ!!




・・・という感じがほとんどでは。







これがどれぐらい有り得ないことかといいますと、
上のサイトさんからの引用ですけど






615:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/05/03(火) 06:24:17.27ID:PjZxc17IM.net
日本がワールドカップ優勝するのよりありえへん事か?

622:風吹けば名無し@\(^o^)/:2016/05/03(火) 06:25:01.80ID:VEE0pTeNa.net
>>615
オッズ的にはレスター優勝のほうが遥かに高い







これなんですよね・・・






W杯では優勝を目指します!




・・・と、メディアやサポーターの前では言っても、




いや、でもブラジルとかドイツとか、
スペインなんかに勝てないでしょ?

一応、希望としては聞いときますけども
(半笑い)




・・・みたいな雰囲気になると思うんですが、
それ以上の奇跡を起こしたんだよなあ。







1532c969.jpg
※参考画像





シュマイケル
シティから下部リーグをたらい回し、
終わったと思われていたGK

フート
全盛期は過ぎたと思われストークでは
ほとんどスタメンなし、戦力外

フクス
移籍金無しで故障者の穴埋めで獲得した

カンテ
フランス下部リーグで活躍するも
トップリーグは無視した逸材

マフレズ
下部リーグでくすぶっていたテクニシャン

ドリンクウォーター
マンU下部で期待されるも戦力外放出

オルブライトン
ラニエリがスタメンで使って才能開花、
義母は去年テロで犠牲に

ヴァーディー
長らくセミプロでバイトしながらプレイ、
28歳にしてプレミア得点王へ

ザキオカ
前監督に請われて入団したので
心配されたが後半戦はスタメン定着

ラニエリ
終わった監督と思われていた元名将







言葉は悪いですが、
こうした雑草軍団が起こした奇跡




小が大を食った快進撃。



信じていれば不可能はない。



そうした勇気を皆に与えてくれた優勝
だと思います。
本当におめでとうございました。





そして、我が応援するクラブも、もしかして・・・と。






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2016年03月05日

【サッカー】 竜 攘 虎 搏

65.JPG
















壮絶なる殴り合い






お互いの意地と意地のぶつかり合いを
見たような気がした






最初からフルスロットルで駆け抜け、
最後に崩れ落ちる姿は心をとらえる






残念ながらもう少しでするり抜けてしまったが
その努力は必ずや結実するはず






駆け引きなんて要らない






ただひたすらに駆け抜けよう






次へ







62.JPG



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川崎あや「好きです…。」 Idol Line -
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2016年02月27日

【サッカー】虚仮の一念

55.JPG



















2016






確かな第一歩を刻んだ






策に溺れたのかも知れない






去年からの継続を過信していたのかも知れない






新たに加わった者たちを
信じられなかったのかも知れない






良い出だしでは無かったが、
最悪でも無かった






逆にこれで色々と見えて来たものもあるだろう





進化と深化




継続から切り替える勇気







次にそびえ立つ巨大な壁は良い試金石となる






下を向いている暇なんかない




後ろを振り返る暇もない





ただひたすらに前へ






虚仮の一念








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2016年02月02日

【サッカー】U-23韓国イン・テヨン監督「5-0にして日本の鼻をへし折りたかった。血が煮えたぎりFWは前へと叫んだ」

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さてさて・・・







またしてもサッカーのことなんですが、
思わず『うぜえ!!』と思ってしまったニュース・・・








・U-23韓国イン・テヨン監督「5-0にして日本の鼻を
 へし折りたかった。血が煮えたぎりFWは前へと叫んだ」








日本の鼻をへし折りたかったから。





これが分からないんだよなあ・・・







ものすごい言いがかりというか、
ヤ●ザの方もビックリの因縁のふっかけ方というか・・・








百歩・・・いや、一億歩ぐらい譲って、
手倉森監督が試合前の記者会見とかで




『向こう(韓国)は対戦相手に恵まれたと思ってるんでね。
 イラン、イラクに勝った我々にとっては確実に勝ちたい相手』





・・・みたいなことを上機嫌で仰られたのならば、
まあ、分かるんですよ。そりゃあ




その鼻をへし折ってやりたい




・・・と思うでしょうよ。






しかし、対するU-23日本代表は韓国はおろか、
国内のマスコミ、サポーターたちですら




歴代最低の代表




とか、予選のレギュレーションが変わったこともあり




今回はオリンピック出場無理じゃね?




・・・と、いわれていたチーム。
それをバネに頑張る慢心の『ま』の字もない彼ら。






ええと、そんな彼らのいったいどこに、
へし折る鼻があるんですかね・・・





我々には見えないけど、
韓国の方々には見えない何か
があるのか・・・






鼻をへし折りたかった



じゃなくて



鼻を明かしたかった




・・・っていうんならば、分からなくもないんですけどねえ。








まあ、分かり合うことは極めて難しいことでしょうし、



別に無理して分かりあうこともねえか



・・・とも、最近は思うようになりましたが。。。







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2016年01月31日

【サッカー】韓国U23代表、日本戦敗北を国民に謝罪

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さてさて・・・






またしてもサッカーなのですが、
さすがにこれは同情を禁じ得ないニュース・・・








・韓国U23代表、日本戦敗北を国民に謝罪



82f9c136.jpg
※画像は上記まとめより引用








うわあ・・・





こんな前時代的なことやっているから、
いつまでも前を向いてサッカー出来ないんだろうなあ・・・





確かに試合前に大きなことを仰って、
しかもそれがサッカー協会さん自ら




日本は韓国の優勝自販機




・・・みたいな煽りのキャンペーンまで張られて、
世紀の大逆転負けを喰らってしまったのは、




壮大なフラグ回収




・・・というか、




あまりにみっともなくダサい結末




・・・ではありますが、しかし、





20歳前後の若者たちにまで、こうした謝罪を
せざるを得ないような空気にしてしまう






その上、日本に対し不倶戴天の敵みたいな感じで、
いつまでもいつまでも憎しみと恨みを抱き続け、
日本という十字架を背負ってプレーしなければならない






彼らが不憫でなりません。







中東で、しかもこのようなセントラル方式で、
東アジアである韓国はオリンピック出場という、
立派な“結果”を残した
のです。






リオ・オリンピックに向けて、
銅メダルよりもキレイな色のメダルを狙うぞ!






・・・ということよりも




そんなことより早く日本にリベンジしたい





・・・と、割と本気で思ってそうでコワイ。






なんつーか、一刻も早いとこ




日本?オレたちには関係ないね!





・・・と、なっていただくことを願ってやみません。。。

(マジで)






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サッカー批評(72) (双葉社スーパームック) -
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2016年01月30日

【韓国メディアの視点】ドーハの奇跡がドーハの衝撃に変わった日。各紙、敗因を徹底追及!




















さてさて・・・





またしてもサッカーなんですが、
本当にシビレましたわ・・・







まさに



勝負は最後まで分からない



諦めたらそこで試合終了





・・・それを地でいくU-23日本代表








・【韓国メディアの視点】ドーハの奇跡が
ドーハの衝撃に変わった日。各紙、敗因を徹底追及!


五輪出場の喜び吹き飛ばした“ドーハの衝撃”


 せっかく手にしたリオデジャネイロ五輪出場への喜びも吹き飛んだ。
日本と戦ったU-23アジア選手権決勝での結果に、
韓国メディアは強い衝撃を隠せない。


 これまで韓国ではカタール・ドーハとは言えば1993年の
アメリカ・ワールドカップ・アジア最終予選時の“ドーハの奇跡”として記憶されてきたが、
各種メディアではその枕詞を引き裂くような見出しが並んだ。

「痛恨の敗戦、まさに“ドーハの衝撃”」(スポーツ総合メディア『エクススポーツ』)
「“ドーハ・ショック”」(『マイデイリー』)
「“ドーハの逆転”に茫然自失」(通信社『聯合ニュース』)


「崩れた韓国、“ドーハの悪夢”の誕生」(サッカー・メディア『インターフットボール』)と
題する見出しも出た。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160131-00010018-sdigestw-socc









まあ、応援していた身でも、
とても驚いたので、それを喰らった側からしたら、
それこそ言葉にならない
でしょうねえ・・・






もちろん、この厳しいレギュレーションの中で、
一戦一戦成長してきた、というのもありますが、
本当にこのチームは分からない。







当然ながら優勝しているワケで、
強い・・・のはもちろん、なんですけど、




じゃあ、このチームの強み、
ストロングポイントはいったいどこやねん





・・・といわれると返答に困ってしまう感じ。

(あくまでも個人の感想ですけどね)





高い個人の能力、戦術理解度、
アジアで群を抜く圧倒的なチームワークの良さ。






それに加え今回は、



最後まで諦めない



メンタルの強さが備わったような気がします。





大和魂




それに




柔よく剛を制す




肉を斬らせて骨を断つ





相手をサッと受け流し、
後半に疲れてきたところにトドメを刺す




・・・相手からしたら厄介というか、
恐ろしいチームでしょうねえ。






2016年のJリーグ、シーズンが始まれば、
また競争が始まる。





リーグ戦がすなわちリオに直結している。





これからが本当に楽しみだ。。。







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「ドーハ以後」ふたたび -
「ドーハ以後」ふたたび -




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2016年01月29日

【サッカー】時代に取り残された国との試合前 〜韓国「地球が滅亡するまで日本との戦いは続く」




















さてさて・・・





サッカーU-23日本代表の、
ついに決勝戦なのですが・・・







・韓国「地球が滅亡するまで日本との戦いは続く」








どうか勝手に北の方の国の代表と、
ず〜っとやってて
くれませんかねえ・・・







関わるとロクなことがないというか、
試合すると、勝とうが負けようが、
どっちにしろ物凄く不快な気分にさせられるし、
それどころか試合無くても不快な気に・・・







もうね、試合前からグッタリですわ・・・






片方だけ物凄く意気込んでるというか、
相変わらずの“反日ブースト”っぷり。






どうしてもスポーツと政治を絡めたいんですねえ・・・







ハッキリいって世界のどこに、
未だにこんなこといってる国あるんでしょうか。







たとえばドイツとイスラエルが試合するとして、
イスラエルのメディア、国民、監督、選手たちが、




ドイツは、ホロコーストで亡くなった人に謝罪すべし!




・・・なんていつまでもグジグジと引っ張りますか。







イングランドとアルゼンチンが試合する時に、




フォークランド諸島は俺らの領土!





・・・みたいな弾幕出しますかねえ、スタジアムで。








そんな超時代錯誤&過去しかアタマにない人らを、
相手にするという超絶的な罰ゲーム。
それが韓国代表との試合







韓国が相手に“なってしまった”
ということでもう勝敗なんて二の次、三の次

(いや、マジで)





今はただ日本代表の選手たちにケガがないことを、
心から願うばかり
ですよ。オリンピック決まったし。

(いや、マジで)






これだけインターネットが普及しているのに、
未だに時代に取り残されている国は、
本当に哀れなことこの上ないですわ。。。









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なぜ私は韓国に勝てたか 朴槿惠政権との500日戦争 -
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決定版どうしても“日本離れ”できない韓国 (文春新書) -
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2016年01月27日

【サッカー】U-23日本代表、五輪出場決定!


















さてさて・・・







サッカー、オリンピック日本代表なのですが・・・







・【サッカーU23】日本、五輪出場決定!





36_1.gif







いやあ、見事でしたねえ。






このゴールが決まった瞬間、
思わず変な声が出てしまいましたよ。







かつて、ドーハの悲劇があったその地で、
ドーハの悲劇の年に生まれた選手たちが、
苦杯をなめさせられた相手にロスタイムに劇的ゴール。







・・・なんというドラマチックな展開。

(出来過ぎな感もありますがw)






それにしても、
U-23日本代表チームは不思議なチームです。






もちろん基本的な技術や、
戦術理解度など、アジアでは飛び抜けている。

(だから決勝まで進んだんだけど)





しかし、これまで戦ってきた、
北朝鮮やサウジ、イラン、イラク・・・






試合内容では押されていたものも多くあり、
恐らく、恐らくですけど、相手の監督や選手、
そして相手の国のサポーターたち。






あまり負けた気がしないのではないか





・・・と、思うのです。





向こうの方が体が大きくて、
屈強なフィジカルを活かしてガツガツ来たり、
前へ前へドリブルを突っかけてきたり、明らかに





これ、今回の日本やばいんじゃね?




・・・と、思うシーンも少なくありませんでした。





まあ、相手チームが年齢詐称している疑惑はありますけど、
相手を圧倒して倒した試合なんて無かったのでは?と。

(タイ戦も危ないシーンたくさんあったしなあ)





だから、だからこそ、
余計に勝負強さが際立つ。





勝負に負けたとしても、
きっちりと試合に勝てるチーム。





強いチームが勝つんじゃない。




勝つチームが強いんだ。




そんなことを体現するチーム。







今までの日本代表のように、
アジアで突き抜けた“個”がなくても、
高い技術に戦術理解度でなんとかしてしまう。






向こうは



俺たちは勝てるぞ!


U-23日本代表恐るるに足らず!!




・・・などとイケイケで攻め続けども、
のらりくらりと交わされて、そして、足が止まったところで、
一刺しを喰らう。





これは相手にしたら悔しいだろうなあ。





ウチらの方が良いサッカーしていた!





・・・などと負け惜しみの一つも言いたくなるでしょう。






そういう、相手を自分らのフィールドに引きずり込み、
そして、ワケが分からないうちに仕留められる。






そんな強さを、底知れない恐怖感があるチーム。






決勝戦では、ちょっとアレな相手ではありますが、
のらりくらりと、いつも通りの試合を期待しています。。。








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2015年12月27日

【サッカー】澤穂希、現役最後の試合で決勝ゴール! INAC神戸が皇后杯優勝

201512281014529b2.jpg


















さてさて・・・





どうしてもスルー出来ないサッカー関係のニュース








【サッカー】澤穂希、現役最後の試合で
決勝ゴール! INAC神戸が皇后杯優勝



<皇后杯全日本女子選手権>◇決勝◇27日◇等々力

INAC神戸のMF澤穂希(37)が、現役最後の試合。
2大会ぶり5度目の日本一を懸け新潟と対戦。澤は先発出場。

新 潟 0−1 INAC神戸

得点
後半33分 澤穂希


http://www.nikkansports.com/soccer/news/1581141.html








陳腐で書きたくありませんけど、



こういうのが“持ってる”人



・・・というのでしょう。きっと。





日本女子サッカー界では、
間違いなく永遠に語り継がれる存在。







なでしこJapanの奇跡のW杯制覇の立役者であり、
アジア人史上初の「FIFA最優秀選手賞」受賞者。





そして、ついにピッチから去る日。





そんな舞台で、自らがゴールを決めて花を添える。





まさに選ばれし者にしか出来ないことでしょう。





お疲れ様でした、という気持ちと、
まだまだ日本サッカー界でお仕事をお願いします、



願わくば風通し良いサッカー協会に




・・・していただけるように。






次のステージでの活躍を期待しています。






本当にお疲れ様でした。






【海外の反応】Nadeshiko Japan " Yamato Nadeshiko " を見た反応【海外から見た日本】




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夢をかなえる。 思いを実現させるための64のアプローチ -
夢をかなえる。 思いを実現させるための64のアプローチ -



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2015年12月17日

【サッカー】残念でならない。〜アルゼンチン「リバープレート」サポーターが コンビニ強盗・・・ファミリーマート道頓堀中座店




















さてさて・・・








自分はサッカー大好き人間なのですが、
だからこそ、ものすごく許せないニュース・・・







・【大阪】アルゼンチン「リバープレート」サポーターが
 コンビニ強盗・・・ファミリーマート道頓堀中座店









コレ。







いやあ、これはありえない・・・







南米は世界中でも屈指の熱狂的なサッカーエリア。






その中でもアルゼンチンのサポーターは屈指の熱さ






たとえば、ライバルのボカ・ジュニオルズ相手の試合でしたら、
時にはもう警察どころか軍が登場するような、
熱狂的なサポーター同士のカオスな状況になることも、
そりゃあもう少なくないでしょう。












このごく一部のサポーターの蛮行で、
全員ダメ!!というわけにはいかないでしょうが
(それでも“一事が万事”ということもありますが)
そんなノリまで日本に持ち込まれてもなあ・・・








地球の裏側まで来て、愛するクラブが勝って、
その興奮したイキオイに乗って
・・・
という感じでしょうけど。








自分はテレビでの観戦でしたが、
サンフレッチェ広島のすばらしい組織だった攻撃に、
体を張った守備
。あとわずかな差
(でも大きな差ですが)で、
非常に興奮して見ていたのです。







そして、それを引き出したのが、
会場の長居スタジアムのおよそ半分を埋めた、
リバープレートの大サポーター集団による熱狂的な応援。







それもとても素晴らしかっただけに、
余計に残念な気持ちです。







Jリーグのクラブ。







選手たちの多くは海外志向かも知れませんが、
ゴール裏で応援するサポーターグループも然り。







特にウルトラスというか、
アルゼンチンを志向する雰囲気もビンビンに感じます。
でも、こんなところまでは絶対にマネしない。
自分はそう信じております。

(当たり前ですけどね)






はるばる地球の裏側からお越しいただいた方々ですが、
彼らに対しては




きつ〜いお灸をすえる




ことを強く望みます。。。












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FIFA フェアプレーワッペン -
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2015年12月06日

【サッカー】無常 〜大分トリニータJ3降格 J1からわずか2年でJ3へ



















さてさて・・・






サッカー関係で、無常観を感じてしまったもの・・・








・大分トリニータJ3降格 
 J1からわずか2年でJ3へ



















諸行無常。









鴨長明の方丈記ではありませんが、




行く川のながれは絶えずして、

しかも本の水にあらず。

よどみに浮ぶうたかたは、
かつ消えかつ結びて久しくとゞまることなし。

世の中にある人とすみかと、またかくの如し。





正にこのような世界・・・





つい、ホンの2年前




日本サッカーのトップリーグであるJ1、
日本でたった18クラブしか所属出来ない、
そんな最高峰のカテゴリーでプレーしていた。






そして、7年前には、
かつてナビスコカップ(Jリーグカップ)を獲った。
日本一に輝いた。







ドイツのブンデスリーガでプレーする清武選手
日本代表のレギュラーでプレーする西川選手、
森重選手・・・







まさに盛者必衰の理をあらわす。






これは決して対岸の火事ではない。







絶対にこれを教訓にしよう。





残ったからって決して安定ではないのだ。





現状維持は、後退に他ならない。





来年も、前へ前へ。





駆け抜けていってもらいたいものだ。








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2015年11月17日

【サッカー】本田がW杯予選5戦連発も・・・大苦戦のハリルJ、格下カンボジアに辛勝

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さてさて・・・






サッカー日本代表の試合なんですが・・・














本田がW杯予選5戦連発も・・・
大苦戦のハリルJ、格下カンボジアに辛勝


本田がW杯予選5戦連発も…大苦戦のハリルJ、
格下カンボジアに辛勝


[11.17 W杯アジア2次予選 カンボジア 0-2 日本 プノンペン]

 日本代表は17日、W杯アジア2次予選でFIFAランク183位(日本は50位)、
今予選6戦全敗で最下位のカンボジア代表とプノンペンの
ナショナルオリンピックスタジアムで対戦した。

前半をスコアレスで折り返すと、後半開始直後にPKの好機を迎えながらも
FW岡崎慎司がまさかの失敗。だが後半6分に先制に成功すると、
試合終了間際の同45分にFW本田圭佑が追加点を奪って
2-0の完封勝利を収め、15年ラストマッチを白星で飾った。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151117-01360519-gekisaka-socc




いやあ、本当に面白かった!





エンターテイメント性の高いサッカーって、
こういうことを言うんですね!








images.png
・・・と、カンボジアの人は思ったろうなあ・・・









つーか、確かに高温多湿な気候






そして、人工芝の上でサッカー・・・
しかも倒れる度に、黒いゴムチップが、
汗かいた体にタップリと付着するのは、
さぞかし気持ち悪いかった
ことでしょう。





しかも、直前に?でしたっけ、
急に試合球を替えられてベトナム製で、
東南アジアでよく使われているボール
は、
見ていてとても重たそうでした。





フカフカ、グニャグニャの人工芝のピッチに、
硬くて重たそうなボール。





さぞかしプレーしづらかったことでしょう。







しかし、そんなことは言い訳にはなりません。







比べるのが適切なのかどうか分かりませんけど、
たとえばブラジルとかドイツとか、
そうした世界のトップを行くような国の選手でしたら、
試合中にでもやり方を修正・調整出来るはずです。





相手が物凄い高いモチベーションで、
しかも超満員の観客の大声援がバック
について、
必死に走って食らいつかれようと、ズルズルと、
むしろ押され気味に前半が終了してしまった。






これはまったくいただけませんね。





ハッキリ言って、これは監督の人選ミスでは・・・






そして、選手たちは、こうした劣悪な環境下でも、
試合中に修正して合わせてくるような、
強かさ、タフさが、まだまだ足りなかった
ということか。








元々、超真剣勝負の場であるW杯予選に、
それを求めるのもどうかとは思いますが、
今の日本代表の試合は見ていて単純に面白くない・・・







今日の前半も特にそうでしたけど、
攻めに工夫や変化がなく単調、一本調子で、
そりゃあ相手からしたら守りやすかろうて。
シュート撃てども、縦パス入れても、
まあ、相手に引っ掛けていましたねえ・・・

出てくるのはグチばっかですが。苦笑)





FW宇佐美選手はほとんど消えていたし、
本田選手のゴールのアシストをした藤春選手は、
アシストは良かったですけども、
チームメイトである宇佐美選手ともコンビは
・・・という感じ。





DF槙野選手もちょっと危なっかしいプレーもあって、
最終予選は正直コワイなあ、と。




ボランチの山口選手と遠藤選手





このコンビも息が合ってなかったなあ・・・





イメージで言うと、
明神選手と今野選手を組ませたような、
どちらかと言えば、



最終予選で1点リード。残りロスタイム4分。
このまま絶対に逃げ切るぞ!!




・・・というような状況下で、
活きるコンビじゃねえのかなあ・・・と。






だからこそ、ハッキリ言って





この試合の唯一の光明




・・・と言って過言ではない、MF柏木選手





彼の持つ良さ、持ち味がめっちゃ出てましたね。
(後半になって相手が疲れたから、とも言えますが)






替えられた遠藤選手は、今はA代表よりも、
1月から始まるオリンピック予選が絶対的に大事。
これを気にせず糧にしていただきたいものです。






監督が、なにをやりたいのか




なにを目指しているのか






割りとマジにわからない・・・









最後に、日テレの実況のヤツ(名前知らん)





格下格下うるせえよ!!!!







どんな強豪でも時として
格下にどうにかされてしまうのがサッカー。







実況は完全にそうでしょうけど、
こんなチグハグな最初の布陣でのぞんだ監督も、
そんな気持ちだった
のかなあ。。。






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2015年11月12日

【サッカー】ハリルJが雪辱果たし首位返り咲き

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さてさて・・・






どうしても勝ちたかったサッカー日本代表。











金崎が代表初ゴール!!
ハリルJが雪辱果たし首位返り咲き


[11.12 W杯アジア2次予選 日本3-0シンガポール シンガポール]

 日本代表は12日、シンガポールのナショナルスタジアムで
シンガポール代表と対戦し、3-0で快勝した。

前半20分にFW金崎夢生の代表初ゴールで先制すると、同26分にFW本田圭佑が追加点。
後半42分にはDF吉田麻也がダメ押しの3点目を決めた。
ホームでスコアレスドローに終わった因縁の相手にリベンジを果たし、予選4連勝。
4勝1分の勝ち点13に伸ばし、今節試合のなかったシリアを抜いて
E組首位に返り咲いた。(ゲキサカ)


http://news.yahoo.co.jp/pickup/6180666








いやあ良かったですねえ。







ヨッシャ!




・・・というよりも、
つくづくホッと安堵したって感じでした。







前半なんかゴールまで、
あのイヤなトラウマが拭いきれませんでしたし。
圧倒的に攻めながら相手GKやDFの奮闘に、
また凌ぎきられるのでは・・・と。







そんななか、新戦力・・・でもないか、
5年ぶりに代表に復帰した金崎選手の先制点は、
ホントにデカかったですね。
Jで調子の良い選手を先発で使って、
しっかりそれに応えたのもデカい。







そして前半にすぐに本田選手の追加点、
後半に入って吉田選手のダメ押し。
しっかりとアウェーで勝ち切ったのは大きい。







しかし・・・







2点を取ってからは、あの思い出したくもない
埼スタの試合をほうふつとさせるような、

攻めても攻めても決まらないもどかしい状況。






この辺は、試合後のインタビューで、
ハリルホジッチ監督が応えた通り、
チャンスがありながら決めきれなかった、というのは、
次のカンボジア戦の反省点として活かして頂きたいもの。






また、ゴールこそ決めてくれましたが、
本田選手の調子があまり良くないようなのが、
とっても気になりましたね・・・







あまり言いたくありませんけど、



ああ、だからミランでスタメンで出られないのか




・・・と思ってしまうほど。





かつてのザック・ジャパンの時のような、
絶対的な存在としてではなく、
この場所で清武選手とか、宇佐美選手とか、
色々と見たかったような気もしましたね。






あとは右サイドの酒井選手



もう、クロスの精度は・・・何も言うまい
(苦笑)






もちろん、良い発見もありました。






個人的にはボランチで起用された柏木選手






良かったと思います。





運動量があって、
攻守に良いアクセントになっていましたね。
そして、緩急をつけられる選手だと改めて実感。
タメを作ってボールを散らしたりと、
もしかしたら、もしかしたらですけども





遠藤ヤット選手の後釜は柏木選手かも?





・・・と、思いましたね。




それぐらい、後ろでゲームを組み立てられて、
ついつい単調になりがちなリズムを、
変えられる選手ではないかと。






当然ながら



まだまだ遠藤ヤット選手には・・・




という感じでしょうが、これから楽しみです。








そして・・・







次こそは、頼むぞ!!!







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2015年11月09日

【サッカー】香川真司、ゴール後にシャルケサポを煽る? と思いきや実は・・・

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さてさて・・・







いやあ、思わずコーフンしてしまったサッカーなのですが・・・














これですよ。






本当にいつも印象深いプレーをしてくれますねえ。
(だからサポーターに愛されるんでしょうが)






アウェー席側でのゴールでしたから、
永遠のライバルであるシャルケのサポーターを煽る





・・・かと思いきや






・香川真司、ゴール後にシャルケサポを煽る? 
と思いきや実は(動画あり)







事実はこうだったんですねw
(ちょっと安心?というか)







しかし、それにしても







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ゴールを決めた後のこの表情、本当にいいなあ・・・







ちなみに、個人的に大好きな






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この元イタリア代表で、
Jリーグのジュビロ磐田でもプレーしていた、
スキラッチ選手のヨロコビの姿。






この顔に匹敵するぐらい好きですねえ。
(マジでw)






この日も攻撃だけでなく、
守備でも奮闘していた香川選手





かつてドルトムントで輝いていた時よりも、
プレー的に幅と深みが増したように感じます。
もっともっと上を目指せそうな。






このままのイキオイで、
このような表情を何度も見たいものです。。。









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香川真司 2016カレンダー 壁掛け A2 -
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2015年11月01日

【サッカー】大復活 と 大活躍

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さてさて・・・







週末は日本人が大活躍でした。






なにが?






サッカーで、この日記的にスルー出来ない・・・











【サッカー】長友先発フル出場 
インテル、ローマ下して暫定首位浮上








これですよねえ。






本当にこれはうれしい。







・【海外の反応】逸脱したDF、長友さんの巻


・【海外の反応】かわいいアシスト?
インテル長友初アシスト!【海外から見た日本】



・【サッカー】長友は、頭も使う。
2試合連続ゴール【海外の反応?】







過去にこういうことも書いていましたので。








上記のサイトにも書かれていましたが、
たとえレギュラー外されて、構想外だの、
放出要員だの外野が騒ごうが一切関せずに、
ただひたすらその出番に向けて練習にはげむ。







その姿勢が認められたのでしょう。






監督だけでなく、サッカーの神様にも。







そして、彼は見事にそれに応えた。






日ごろの努力、練習は決して嘘をつかないことを、
その身をもって証明した。







それが本当に素晴らしいし、感動しました。






インテルでふたたび頂点を目指すもよし、
この勢いで“ステップアップ”
(あえて)するのもよし。






長友選手の今後がますます楽しみです。









そして、今後が楽しみといえば・・・











【サッカー】武藤がハットトリックの大活躍!
今季11試合で6点目 






こちら。






いやあ、彼の素晴らしさは実際に目にしてますので(苦笑)



ドイツの、世界のサッカーファンへの
挨拶代わりのハットトリック




・・・に、していただきたいと思います。。。








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長友佑都の折れないこころ -
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2015年10月13日

【サッカー】モヤモヤ感 〜サッカー代表、イランと引き分け・・・国際親善試合

20151011122630786.jpg




















さてさて・・・








サッカー日本代表とイランの試合なのですが・・・











サッカー代表、イランと引き分け・・・国際親善試合

 サッカー日本代表(世界ランキング55位)は13日、
テヘランイラン代表(同39位)と国際親善試合を行い、1―1で引き分けた。

 前半終了間際にPKのこぼれ球を押し込まれて失点した日本は、後半開始直後に同点とした。
その後は攻め合う展開となったが、ともに勝ち越し点は奪えず、そのまま引き分けた。
日本の次戦は、11月12日にアウェーで行われる2018年ワールドカップ(W杯)
ロシア大会アジア2次予選のシンガポール戦。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151014-00050029-yom-socc









う〜む・・・







なんでしょうねえ、このモヤモヤ感・・・







収穫は、イランという現時点でアジア最強のチーム・・・
あくまでもFIFAランキング上では、ですが、
そのチームとアウェーで試合が出来たこと、でしょうか。







そして、“追いついての引き分け”という点でしょう。







しかし、観客が少なくアウェー感がイマイチというのも、
より一層モヤモヤ感が増した要因の一つかも知れません。

(中国、韓国、北朝鮮あたりの方がアウェー感あるよなあ)






東アジア杯の時にも感じたことですけど、
戦術と戦法、選手選考も含めて、
すべてがチグハグな感じがするのですよ。







たとえば、




どういうスタンスでこの試合に臨むのか




親善試合ですし、
新戦力の見極めに重点を置いたかと思えば、
どうもそうでもないメンバーですし、監督が常に仰る






「代表は練習の時間が少ない」という部分を、
少しでもカバーすべくレギュラーメンバーでの熟成を図った






・・・という部分ばかりでもない。





なんとなく中途半端というか、
そこがチグハグ感が出ているように見えてしまう。






そして、この試合も調子が悪かった、というのもありますが、
SB、ボランチ、どうも噛み合っていないですねえ・・・





過去に強豪チームとのアウェーの試合で、
ボッコボコにされたとしても、
何かしら次につながるものがあった
と思います。







しかし、今回はそれがあったかどうか・・・






とりあえず、




アジア最強チーム(FIFAランク上)の
アウェーで試合して追いついて引き分けられた





だけ、なんだよなあ・・・






それだけに、途中から出た清武選手や、
原口選手は良かったと思います。






むしろ、良い悪いは別にして、
あれだけ気持ちを前面に押し出す清武選手を、
本当に頼もしく
感じましたよ・・・








そんなことを書いてる時点でアレな気もしますが(汗)
とにかく、もっと突き抜ける“何か”を見せて欲しいものです。







清武選手みたいに気持ちでもいい。







泥臭く相手より走るとか、
ボールに喰らいつくとか、
とにかく画面越しに伝わってくる“何か”を。









タイミングが良いのか悪いのか、
ラグビーの日本代表はあれだけやってくれたのです。









競技の環境は絶対にサッカーの方が恵まれているはず。







ポーズだけ真似てヘラヘラするのも、
まあ、たまには良いでしょうけど、
どうせ真似るなら気持ちの部分を真似ていただきたい。







3勝もして次に進めなかった彼らが流した涙。






それを感じていただきたいものです。







五里霧中の日本サッカー界。







そんな重くたちこめた霧を振り払う力になるはず。










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不動の魂  桜の15番 ラグビーと歩む -
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